ふらふら関西

Flab-Hula KANSAI

CyberDAMなどにはあるのに上位機種のLiveDAMになぜかない機能にバーチャルカラオケがありました。
デュエット曲の女性パートを画面の女性が歌ってくれる機能です。
しかし、知らない間にLiveDAMにもバーチャルカラオケが入っているのに最近気がつきました。
CyberDAMなどの時とは画像も曲のラインアップも変わっています。
現在のラインアップは12曲となっています。



【ネタ元】

大阪市営地下鉄の本町駅では内装工事が行われています。 御堂筋線南側改札階天井にある『HOMMACHI」を型取った蛍光灯がそのまま復旧されるかどうか気になっていたのですが、このあたりの天井材があたらしくなっても蛍光灯は文字の形のまま残りました。






 

電線類が景観を阻害しているとよく言われますが、架空線にもいろいろとあります。 あくまで個人的な見解ですが、架空線のうち電力線については、それほど醜いものとは思っていません。 電力線は高い位置にあることが多いですし、ショートの危険などもあるので、とても整然と配置されていて、むしろ美しさを感じることもあるぐらいです。 とても醜いのは、低い位置にあって、太くて、雑然としている電話やケーブルテレビやインターネットなどのための電線の束や同軸ケーブル、光ケーブルなどです。 これらが無ければだいぶ違うと思うんですけどね。


 

十分な車線数がとれないけど、時間帯によって交通量の多い方向が変わる場合に使われる手法としてリバーシブルレーンがあって、私が学生のころは京都山科の蹴上あたりもありました。 京阪京津線廃止に伴って中止になったようで、現在近畿では大津市の国道161号にしかないようです。
下の写真は2010年に上海に行った時のものです。 5車線のうち真ん中のレーンがリバーシブルになっていて、上の「赤の×」と「青の↓」で方向が表示されているのですが、この時間、真ん中のレーンは「赤の×」なのに進入していく車がたくさんあります。危険。 中国ではリバーシブルレーンはムリじゃないでしょうか。


 

大阪のエスカレーターは他と違って、右に立って、急ぐ人のために左をあけるというのは有名ですよね。大阪万博の時に、世界的な標準にならって、阪急電鉄が案内をはじめたと言われています。 ところが、大阪市内になぜか右あけのエレベーターがあります。 住之江公園駅の地下鉄からニュートラムに上がっていく長いエスカレーターですが、なぜか右あけです。理由はナゾです。 なお、現在では、エスカレーターでは歩かず立って乗るというというのが正しい乗り方です。


 

神戸元町の飛行機関連グッズのショップ NOTAM の通販で、ワールドタイムクロックを買いました。
でも、実用性は低いぞー。(笑)
世界各地の現在時刻が分かるようになっていますが、ここ日本の現在時刻が読みにくいです。
ちなみに、隣の世界時計も昔 NOTAM で買いました。



地下鉄御堂筋線に情報が集約された新しいインフォメーションボードが整備されています。



これはこれでスッキリして好きなんですけど、その中の時刻表が、ピーク時間もみっちりと発車時間が表示されています(8時台で30本ほど)。



以前の「この間、2分~3分間隔」という味のある表現がなくなって、ちょっと寂しいです。


 

家の周辺では毎夕、日没前になるとこのようなカラスの大群が空を覆います。
恐怖映画のようです。




 

11年ぶりという皆既月食を撮ってみました。
左側からだんだんと欠けていき、全部影に入ると、地球の大気で拡散された光によって、どんよりと赤く見えていました。
手持ちの機材は、PanasonicのGH2に100-300mmですので、600mm相当ということで、画面いっぱいとはいきませんが、それなりの大きさに写ります。
大変だったのは、月の方向にカメラを向けるのとピント合わせ、そして寒さでした。(^^;
PhotoshopElementsでトリミングして、思いっきりアンシャープをかけています。








 

駅ビルや地下街などで空き店舗が目立つと、さびしく活気がなくなてしまうものですが、新阪急ビル地下の八番街の空き店舗のディスプレイは、わびしさを全く感じさせません。
なかなかよくできていると思います。




 

通天閣ではありません。大阪タワーです。
朝日放送の電波塔で、上にあるスカイスタジオで以前は「おはよう朝日です」をやっていました。
「おはよう朝日です」では、その昔、黒木瞳がアシスタントをしていました。
エレクトーンの伊地知温子も懐かしいです。
大阪タワーも朝日放送移転後、役目を終え、現在グリップダウン工法というダルマ落しのような方法で解体中です。



解体(よりかなり)前の大阪タワー


9月中頃の大阪タワー


今日の大阪タワーです。

 

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