ふらふら関西

Flab-Hula KANSAI

2015年07月

今朝、門戸厄神駅で準急を待っていたら、1000番のリラックマ号が来ました。
今津線も走ってるんですね。

参考記事: http://www.hankyu.co.jp/area_info/event/detail/1183 


とっさのことで、門戸厄神駅では写真は撮れず、撮れたのは梅田駅に着いてから。


朝のラッシュ時にもかかわらず、人気です。


反対側はこんなヘッドマーク。


外側の扉横の表示。


吊り広告も占拠しています。


扉のガラス部右側。


扉のガラス部左側。

今日は、天保山マーケットプレースで天保山 JAZZ FESTIVAL でした。海遊館25周年企画のひとつです。
いろいろなグループの演奏を楽しむことができました。












今日のたそがれコンサートは、海上自衛隊舞鶴音楽隊の演奏が台風でキャンセルになったので、初めて西成ジャズに行ってきました。
プレイヤーに手が届くような距離です。
今日の演奏は、志水愛(ピアノ)四方裕介(ギター)加藤哲平(ベース)松田順司(ドラム)でした。

web: https://www.facebook.com/pages/西成ジャズ-Nishinari-Jazz/1403316489968903

津守下水処理場の前に、新なにわ筋の内側2車線が、南海汐見橋線をまたぐ鶴見橋跨線橋があります。
この跨線橋、元は大阪市電の阪堺線が走っていた場所だそうです。
南海を市電がまたいでいたということですね。
西成区役所の作成した冊子に当時の写真を発見したので、同じ場所と思われる所から今の様子を撮ってみました。




 

今晩は、阪神高速道路下の Loop-A で第20回のどぼくカフェがありました。
千葉工業大学の八馬智さんによる講演「欧州ドボクデザイン紀行 in 大阪」です。
ヨーロッパのカッコイイ土木施設からイマイチな ものまで、国ごとのデザイン傾向と合わせて解説していただきました。
この内容は、自由国民社から『ヨーロッパのドボクを見に行こう』という名で出版されています。

先生のblog: 
http://hachim.hateblo.jp


 

阪急そばで話題の「ポテうどん」がパンになって、本日発売されました。
西宮北口のフレッズカフェでラストの1個をゲット。
パッケージには七味もセットされていますが、170円と比較的リーズナブルです。
食べてみましたが、肝心のポテト部分は、パンとポテト、そのままの味。(^^;
一方で、うどん部分は、味のしみたうどんがとても美味しくて、パンともあってます。(^^)
今日知ったのですが、フレッズカフェでは、過去にも阪急そばとのコラボできつねうどんパンやカレーうどんパンなどを出していたようで、その経験が生かされているのでしょう。




 

車道に自転車レーンが設置されている道路でタクシーが左を少し開けて停車していたので、自転車レーンに気を使っているのかと思ったのですが、


通り過ぎる自転車は車道側に。(^^;


今度はレーン上を走ってると思ったけど、この自転車は逆走でした。(^^;;

 

今晩は、道頓堀川において、難波八阪神社の船渡御が行われました。
橋の下をくぐる際には、提灯やのぼりを倒して背を低くします。
マダムシンコの船には村上ショージや千鳥の大悟が乗っていました。










 

ビルの上に早稲田大学の大隈記念講堂を模した塔屋が載っている堺筋本町のワセダヤビルが、千鳥屋宗家ビルという名称に変わって、1階がその店舗になっています。
ワセダヤビルは、もともとシャツのメーカーだった早稲田屋の本社社屋だったビルで塔屋の下には、シャツを着た男性のステンドグラスが残っています。

前回のワセダヤビルの記事: http://fukunishi.blog.jp/archives/1392606.html





 

明治安田生命保険の関西を考える会から、関西の681橋を紹介する冊子「関西の橋づくし、橋めぐり」発行されています。
A4版88ページの冊子は無料で、明治安田生命大阪総務部で受け取れるほか、送料300円分の切手を同封すれば郵送でも申し込めます。
この関西を考える会では、毎年冊子を作成していて、在庫があればバックナンバーも同様に入手可能です。
なお、下のリンク先ページでは、「関西うまいもんばなし」が在庫僅少、「関西の駅」が在庫なしとなっていますが、表示が間違っていて、「関西うまいもんばなし」がなく、「関西の駅」はまだありました。
 

今日は、住宅メーカーのオーナー感謝DAYで、アコーディオン奏者かとうかなこさんと、タンバリン博士田島隆さんによるミニコンサートでした。
タンバリンはピッチを変えてメロディーを出すなど、色々な音が出せて、楽しめるものでした。




 

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