(4月18日)
門戸厄神駅の改札の横の盲導鈴のボックスの上にツバメが戻ってきています。
巣の中に卵があるのかどうかは不明です。
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(5月16日)
今日は、複数のヒナが確認できました。
大きな口を開けてエサをもらっています。
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(5月19日)
4つのちいさなくちばしを確認しました。
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(5月20日)
モーニングに行く前後に見ていましたが、ひなは6羽いるようです。
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(5月27日)
ひなは大きくなってきているようで、巣も狭くなってきました。
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(6月2日)
大きさも色合いも大人っぽくなって、もう巣の形はほとんどありません。
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(6月3日)
午前中見たら、すでに1羽もいなくなっていました。
昨日の朝から今日の朝までにみんな巣立っていったのかな。
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(6月5日)
巣のあったところの周辺にツバメが飛んでいました。
元の親鳥か、成長した小鳥か、はたまた別の親鳥か、わかりません。
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(6月15日)
前と同じつがいか違うつがいかわかりませんが、ヒナが大きくなってつぶれてしまった巣をつくりなおしました。
留守にしていることが多いので、卵を産むために一生懸命に栄養を蓄えているのでしょうか?
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(6月23日)
このところ、1羽が常に巣に留まってますので、卵を温めてるかもしれません。
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(7月5日)
最近、親鳥が巣を離れることがあるようになったので、もう生まれているのかなと思っていましたが、ひならしきものが確認できました。何羽かはわかりません。
両親で交互にエサを集めて与えているようです。
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(7月11日)
ヒナに黒っぽい毛が生えてきました。4匹は確認できました。
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(7月14日)
エサやりが終わった後は、2匹の親鳥は、ヒナのいる巣ではなく、別の場所で休んでいます。
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(7月20日)
だいぶ大人っぽくなってきました。時々羽も動かしています。
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(7月25日)
ひなは2羽になっています。すでに2羽は巣立ったのでしょう。
巣に余裕が出てきたので、親が一緒に巣に入っていることもあります。
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去年のヒナの様子はコチラ:
http://fukunishi.blog.jp/archives/61592771.html