ふらふら関西

Flab-Hula KANSAI

カテゴリ: サイン・広告

新御堂筋の中津駅近くの埋設管調査のマーキング、こちらもリアル系です。

他所のマーキングはコチラ:
http://fukunishi.blog.jp/archives/72053291.html
http://fukunishi.blog.jp/archives/12843288.html









下水の埋設管調査のマーキングで、なつかしの魚雷戦ゲームを思い出してしまいました。

魚雷戦ゲームはコレ:
https://www.amazon.co.jp/エポック社-魚雷戦ゲーム/dp/B0007IF5DC 

他所の埋設管調査のマーキングはコチラ:
http://fukunishi.blog.jp/archives/71596526.html
http://fukunishi.blog.jp/archives/71008970.html

 

ゴミ捨て禁止の看板。
「見てるで!!おい、こら!お前や!」という文句も怖いですが、
顔がもっと怖いです。怒りを表すクマドリを描いた顔みたいです。



日通警備の現金輸送車の背面にもクマドリが配されています。


十三筋沿いの建築工事のための下水工事に伴うものと思われる埋設管のマーキング、力強くかつリアルです。

他所の埋設管調査のマーキングはコチラ:
http://fukunishi.blog.jp/archives/71008970.html





 

船場地区内の道路で試験堀前にガス埋設管位置のマーキングがされていました。
船場あたりは、やたらガスのマンホール、ハンドホールが多いように思いますが、埋設管も分岐、立体交差など複雑です。

他所の埋設管調査のマーキングはコチラ:
http://fukunishi.blog.jp/archives/70695379.html
http://fukunishi.blog.jp/archives/12843288.html










 

松屋町、読み方はみんな「まっちゃまち」だと思いますが、地元のアーケードの表示はそのまま「まっちゃまち」、通り名や交差点名、駅名のローマ字表示は「Matsuyamachi」。
まっちゃまち筋商店街のホームページは、画面内では「MATCHAMACHI」とあるのに、アドレスは「http://www.matuyamati.com」。(^^)







(2017年5月)
京都市の自転車マーク、道路端からの離隔が決まっているので、細い道だと全面自転車用みたいに見えてしまいます。(^^)
そして京都市の自転車マークは前かご付き、交差点手前には、注意喚起マークと停止線もどきのラインが引かれています。







(2016年4月)
京都の御幸通りに、歩道がないにもかかわらず、自転車通行帯の表示がされていました。



また、四条通りの歩道には、自転車には乗らないで押し歩きを推奨するタイルがはめ込まれていました。




 

天満の街中にいた飛び出し坊や「とび太くん」。
小さめサイズで、置式ではなく、柱にネジ止めされています。
足のところに、Y.Hisada と読めそうなサインがはいっていますが、「とび太くん」生みの親の久田泰平さんのサインでしょうか?

とび太くんの生まれ方:
http://www.mahorova.com/works/hisada


 

阪急西宮北口駅内の2Fコンコースに70型のディスプレイを18台並べて379インチ相当とした、シャープ製の「にしきたワイドビジョン」の試験運用が開始されています。
駅利用者に向けた広告や情報配信に活用されるそうです。
間近に近寄れるので、大きさを実感できます。

参考記事:
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000012900.html


 

御堂筋の千日前通以南の東側側道、道路空間再編のモデル整備で自転車通行空間ができていますが、それを示す路面表示のサインが、枠に収まらない大胆な構図になっています。
建物壁面の表示としてはよくありますが、道路の路面表示としては珍しいのでは。
横断歩道的なところのサインも大胆です。

参考web:
http://www.city.osaka.lg.jp/kensetsu/page/0000378248.html




 

阪急甲陽線と兵庫県道82号大沢西宮線の踏切近くにある西宮市立大社中学。
その門のところには「死ぬな ケガすな 病気すな」という石碑が建っています。
これまでは、単に勢いのいい標語と思っていたのですが、石碑の側面を見ると、昭和42年12月 交通事故死、昭和43年3月建立と記されています。
検索すると、下の記事の東中学校のところに「正門を上の坂から駆け下りた生徒さんが止まれなくて車道にかけだして事故になった」とされています。
そう思って石碑を見ると全然違う印象になります。

参考記事:
http://nonki.ffvv.net/diary/2009/05/d200905252300.htm







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