ふらふら関西

Flab-Hula KANSAI

カテゴリ: Road and Traffic Watch

西宮市内某所の交差点、コーナーにガードポストやガードパイプを何度取り付けても当てられています。壊れていないのを見ることの方が少ないぐらい。(^^;
右左折の多い交差点ではありますが、どうしてこんなに当てられるのか、謎です。

(2017年4月1日)
最近は、ガードパイプの前にブロックの立ち上がりを付けたので、しばらく無事だったのですが、ブロックともどもまたやられていました。








(5月20日)
しばらく壊れたままでしたが、最近作り直されていました。
何日目かわかりませんが、すでに車止めブロックにはこすったあとが付いています。
また、来た向かいの角のポールコーンも本数が増えていました。




(8月26日)
ブロックはこすり跡が付くこともあり、より注意を喚起するためかブロックが黄色に塗られ、少しの間は無事だったのですが、黄色の塗料の上にもこすった跡がつき、ガードレールもまた少し傾いているようです。


(10月15日)
パイプ部分は取り替えられたようです。
足下のブロックはそのまま、支柱も傾きからして元のままかもしれません。
ブロックの削られ跡は少し増えています。


(11月5日)
ガードレール周りの歩道が着色されていました。歩車道境界の視認性を上げるためと思われます。
また、南からの車に向けての反射テープも新たに貼られました。
10月からは新たな接触もなく、擦り跡も増えていないようです。








(12月16日)
歩道部の着色はいいアイデアだと思っていたのですが、今日見たらまたやられていました。(^^;
ブロックはころげ、ガードレールはとれています。 






(2018年1月7日)
しばらく前からカラーコーンの足元を角材でつないだものが置かれています。
これが仮設のものか、しばらくこのままかは不明です。






(1月13日)
理由はわかりませんが、足元の角材が取り去られて、上のバーをテープで固定する形にマイナーチェンジされています。




(1月21日)
また当たってますね。バーが折れてコーンがひしゃげています。
カラーコーンとバーですので被害は少ないですが。




(2月18日)
折れたところがちぎれてました。




(3月10日)
なんかコーンが増えてるぞと思って、近づいてみると、歩車道境界ブロックを据え直していて養生中
コーンとバーで囲まれていました。
今度は、以前の歩道より高いブロックではなく、歩道面と同じ高さのブロックです。






(4月7日)
再度ガードレールが設置されています。
今回は、低いブロックとガードレール、そして進入側にポールコーンが1つ設置されています。
ガードレール当たる前にポールコーンで気づいて欲しいということでしょうか。
今のところ、当たっていないようです。(^^)




(9月16日)
今回は設置後半年近く無事です。
歩道外の街渠部分にあるポールコーンが功を奏しているように思います。

 

台風21号通過後、すっかり有名になった大阪府咲洲庁舎(旧WTC)横のタイムズコスモスクエア第3駐車場、今日某所での打合せの前に寄ってみたら、未だ出入口付近や前面道路上の自動車が残っていました。
WTCで働いていた時も、風の強い日はこの道路を歩くのは大変でしたので、風が通りやすい場所なのだと思います。 
近くの森ノ宮医療大学の壁が吹っ飛んでいたり、ベイサイドシティマンションのベランダや窓が壊れたり大変だったようです。
信号もあっちを向いたりこっちを向いたりで、どれを見て良いかわかりません。

















タイ・バンコクの押しボタン信号があったので、ボタンを押してみました。
車道の信号機の横に横断歩行者の表示と残り時間が表示されます。
歩行者側も赤の時も青の時も、残り秒数が表示されます。










 

タイ・バンコクの道路、混み合ってます。土曜日でもこの混雑、高架鉄道や水上交通が重宝されるのもわかります。
バイクも多く、駅前はバイクの山に、路地裏もバイクが連なっているところもあります。スクーターのハンドルの後ろのステップ部分に子供を立たせての3人乗りも結構見られました。
タイの路上駐車は、サイドブレーキを引かないのがルールらしく、係員が駐車車両を手で押して移動させている場面にでくわしました。
前2輪のカーゴバイクや、タンク車の上に乗る人も。タンク車の上はちと危ない。(^^;












 

タイ・バンコクのタクシーはとてもカラフルです。メーターが付いていなかったり、メーターにカバーをして隠しているタクシーにはご注意。
一方でバスは、かなりボロボロのが多いです。ドアを開けたまま走ってるバスも結構いました。(^^;








 

タイ・バンコクの3輪タクシー、トゥクトゥク。街中に走っていて、歩道を歩いていて、車道側に寄るとすぐにトゥクトゥクが近づいてきます。これも料金が不明瞭だそうです。
BTS(スカイトレイン)サパーンタクシン駅の横に、小型トラックの荷台に座席を付けた乗合タクシー、ソンテウが数台置いてあるところがありましたが、街中で走っているのを見ることはありませんでした。








 

山口県のガードレールは、橙色のものが多いです。
これは、特産の夏みかんの色からきているそうです。
昨年発表された「景観に配慮した道路附属物等ガイドライン」で、防護柵や照明、標識柱などの色としてアースカラーのダークグレー、ダークブラウン、グレーベージュ、オフグレーの4色が規定されていますが、山口県では、基本的には黄色い防護柵を踏襲していく予定だそうです。

参考記事:
https://trafficnews.jp/post/78762



7月のある日、交差点に通りかかったら、両方向が赤信号で警察官が交通誘導していました。
何事かと思ったら、1つ南の信号で現示を操作している警察官を発見、間も無く黒塗りの車をはさんで、白バイ・パトカーの車列がやってきました。
あとで聞くと、甲子園球場からのVIP移動の訓練とのことでした。
本番まで投稿を控えていましたが、高校野球の開会式も終わったので。(^^)










 

天神祭での交通規制です。


コーンがいくつか寝ていますが、これで矢印を示しているとすると斬新な使い方です。


コーンの数が足りないのか、片方だけコーンに載っているコーンバー。


信号現示、操作中。

祇園界隈で気になったモノ。
三角コーンはもちろん焦げ茶色ですが、一部の箇所ではその上に町家の表にある犬矢来(いぬやらい)風の木製のカバーがかけられています。




随所にある消化ホース格納箱と思われるものもこんな色で、愛宕神社の火の用心のお札と同じ「火廼要慎」の文字が書かれています。


立ち小便防止の鳥居も妙に凝った造形で立体的です。


舞妓さんにはお手を触れないでください(笑)などの外国人向けの注意書きはピクトサインのみです。

 

車を千葉に持っていくのに、東名高速を初めて利用したのですが、ドライバーの目に富士山が入ってくる箇所ごとに渋滞が起きていました。(^^)
最後の写真は、足柄サービスエリアで給油中にドアミラーに映った富士山。






 

新浦安の某ホテルの裏道、ハードルの練習コースのようになっています。(^^)
4m道路から2mセットバックしたけど、通過はさせないよって感じでしょうか?


 

四条河原町の交差点で「関空」という文字が目に入ったので、なんだろうと思って見ると、「関空」じゃなくて、「開」と「空」でした。(^^)
交差点の北東にある「koto+(コトクロス)」というビルで、屋上に駐輪場があって、ビル横の通路から入ってエレベーターで屋上に自転車ごと上がるようになっているようです。




 

(2014年10月)
鈴鹿サーキット近くの稲生町西という新しい交差点に付いていた信号機。
驚くほどフラットなデザインです。
日よけの庇も全くなし、視認できる角度もとても広いです。





(2017年12月)
大阪茶屋町の阪急電鉄本社前にもありました。こちらは焦げ茶色。





(2018年1月)
淀川区の住宅地にも出現していました。
これは視野角が狭く、斜めからは色がわからないタイプのようです。灯器のサイズも小さいでしょうか。


(2018年2月)
金沢の駅近くにはたくさんありました。
こちらは視野角の広いタイプです。


(2018年4月)
大阪市内、なにわ筋の靱公園近くのもの。横からの視認性も高いタイプです。
最近、あちこちでかなり増えてきました。 

 

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