ふらふら関西

Flab-Hula KANSAI

カテゴリ: Road and Traffic Watch

カンテレ(関西テレビ)が開局60周年ということで、最寄駅の Osaka Metro 扇町駅の改札を出たところにハチエモン駅長がいたり、カンテレ仕様の堺筋線車両のフォトスポットなど、いろいろとディスプレイされています。
JR天満駅にもハチエモン駅長がいるそうです。

参考記事:
https://www.ktv.jp/hachipre/pickup/18041704.html

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久しぶりにでんでんタウンの堺筋を歩いていたら、車道に自転車レーンが設置されていました。
ここは、荷捌きなどの需要があり、パーキングチケットのスペースがあったりバス停があったりしますが、車道よりに自転車の通行スペースがとられています。

通常の自転車レーンに停車がある場合の記事はこちら:
http://fukunishi.blog.jp/archives/36899791.html

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たまたま阪神電鉄に乗る機会があったので、途中ターミナル駅の尼崎駅で降りてみました。
隣接して車庫があって、車庫の出口に洗車機があります。
洗車機の足元で散水されていたので、最初足元を洗っているのかと思いましたが、もっと奥のカーブ部分にも配管されているようなので、カーブ部での車輪とレール間のキシミ音軽減のための散水のようです。
駅東側では、乗務員が詰所に行ったり戻ったりするためにレールを横断する姿がしばしば見えます。
駅西側の本線上では、列車の合間をぬって保線作業がされていました。
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秋田は雪国仕様で信号機は縦型で、雪がのる面積が小さくなっています。
角館にあった信号機は、さらに灯器部分に雪が貼り付かないよう、透明のカバーがついていました。
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@秋田市内
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@角館

道修町の埋設管マーキングと並んで気になった変わり種のマンホールです。

道修町の埋設管マーキングはこちら:
http://fukunishi.blog.jp/archives/78124490.html
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逓信省時代の電話マンホール
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KVHテレコム時代のマンホール
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日本テレコム時代のマンホール
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道路内の施設水道ハンドホール
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地下水観測孔 

道修町の埋設管マーキング、北新地と同様、ガスのハンドホールの周りに矢印シールが貼られています。
「瓦」マークのハンドホールは右回り、「og」マークのハンドホールは左回りに貼られています。
NTTのマンホールを見て気づいたのですが、地中の構造物の大きさを示しているのでしょうか。
NTTのマンホールには、「〒」マークの蓋もありました。逓信省時代のものかな。
最後の写真にはぶっとい管が。

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北新地の地中埋設管のマーキング、NTTの管数がやたら多いです。
大阪ガスのハンドホールの周りのステッカー、矢印が管の方向を示すものですが、ぐるりと回る方向に並んでいるのは謎です。


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西宮市内某所の交差点、コーナーにガードポストやガードパイプを何度取り付けても当てられています。壊れていないのを見ることの方が少ないぐらい。(^^;
右左折の多い交差点ではありますが、どうしてこんなに当てられるのか、謎です。

(2017年4月1日)
最近は、ガードパイプの前にブロックの立ち上がりを付けたので、しばらく無事だったのですが、ブロックともどもまたやられていました。
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(5月20日)
しばらく壊れたままでしたが、最近作り直されていました。
何日目かわかりませんが、すでに車止めブロックにはこすったあとが付いています。
また、来た向かいの角のポールコーンも本数が増えていました。
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(8月26日)
ブロックはこすり跡が付くこともあり、より注意を喚起するためかブロックが黄色に塗られ、少しの間は無事だったのですが、黄色の塗料の上にもこすった跡がつき、ガードレールもまた少し傾いているようです。
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(10月15日)
パイプ部分は取り替えられたようです。
足下のブロックはそのまま、支柱も傾きからして元のままかもしれません。
ブロックの削られ跡は少し増えています。
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(11月5日)
ガードレール周りの歩道が着色されていました。歩車道境界の視認性を上げるためと思われます。
また、南からの車に向けての反射テープも新たに貼られました。
10月からは新たな接触もなく、擦り跡も増えていないようです。
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(12月16日)
歩道部の着色はいいアイデアだと思っていたのですが、今日見たらまたやられていました。(^^;
ブロックはころげ、ガードレールはとれています。 
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(2018年1月7日)
しばらく前からカラーコーンの足元を角材でつないだものが置かれています。
これが仮設のものか、しばらくこのままかは不明です。
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(1月13日)
理由はわかりませんが、足元の角材が取り去られて、上のバーをテープで固定する形にマイナーチェンジされています。
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(1月21日)
また当たってますね。バーが折れてコーンがひしゃげています。
カラーコーンとバーですので被害は少ないですが。
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(2月18日)
折れたところがちぎれてました。
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(3月10日)
なんかコーンが増えてるぞと思って、近づいてみると、歩車道境界ブロックを据え直していて養生中
コーンとバーで囲まれていました。
今度は、以前の歩道より高いブロックではなく、歩道面と同じ高さのブロックです。
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(4月7日)
再度ガードレールが設置されています。
今回は、低いブロックとガードレール、そして進入側にポールコーンが1つ設置されています。
ガードレール当たる前にポールコーンで気づいて欲しいということでしょうか。
今のところ、当たっていないようです。(^^)
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(9月16日)
今回は設置後半年近く無事です。
歩道外の街渠部分にあるポールコーンが功を奏しているように思います。
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台風21号通過後、すっかり有名になった大阪府咲洲庁舎(旧WTC)横のタイムズコスモスクエア第3駐車場、今日某所での打合せの前に寄ってみたら、未だ出入口付近や前面道路上の自動車が残っていました。
WTCで働いていた時も、風の強い日はこの道路を歩くのは大変でしたので、風が通りやすい場所なのだと思います。 
近くの森ノ宮医療大学の壁が吹っ飛んでいたり、ベイサイドシティマンションのベランダや窓が壊れたり大変だったようです。
信号もあっちを向いたりこっちを向いたりで、どれを見て良いかわかりません。
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タイ・バンコクの押しボタン信号があったので、ボタンを押してみました。
車道の信号機の横に横断歩行者の表示と残り時間が表示されます。
歩行者側も赤の時も青の時も、残り秒数が表示されます。
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タイ・バンコクの道路、混み合ってます。土曜日でもこの混雑、高架鉄道や水上交通が重宝されるのもわかります。
バイクも多く、駅前はバイクの山に、路地裏もバイクが連なっているところもあります。スクーターのハンドルの後ろのステップ部分に子供を立たせての3人乗りも結構見られました。
タイの路上駐車は、サイドブレーキを引かないのがルールらしく、係員が駐車車両を手で押して移動させている場面にでくわしました。
前2輪のカーゴバイクや、タンク車の上に乗る人も。タンク車の上はちと危ない。(^^;
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